Alternative Investment Management Association Japan ホーム | 最新ニュース | AIMA JAPANイベント | お問い合せ
Alternative Investment Management Association JapanEnglishJapanese
メインメニュー
ホーム
AIMA JAPAN について
AIMA JAPAN 組織構成
AIMA JAPAN チーム
AIMA JAPAN イベント
AIMA JAPAN メリット
情報センター
最新ニュース
AIMA.org
お問い合せ
メンバーログイン
お問い合せ


橋口 英毅 (AIMA Japan理事会メンバー)

AIMA Japan会長

  h.hashiguchi@aima-japan.org

2003年6月から、AIMA Japan理事会メンバー。

香港のヘッジファンドのディレクターとして、マーケティングとマネージメントを担当。香港には17年在住した。

香港、日本、シンガポールの、多くの重要な金融機関で20年以上の経験を持つ。

2000年初めバミューダ銀行*入社。グローバルファンドサービス・アジア地域の販売顧客関係業務に従事。2003年8月、同銀行の日本事務所設立に伴い、東京支店代表に就任。以来、同銀行の日本におけるオルタナティブファンドサービス業務のサポート・窓口業務を担当。

現在、HSBCグローバル・ファンド・サービス代表。HSBCグローバル・ファンド・サービスはHSBCグループの日本におけるオルタナティブファンドサービス部門で、オフショアオルタナティブ投資ファンドに対しファンド管理サービスを提供する。

東京の成蹊大学で、経済学士号取得。

*ーダ銀行は2004年2月17日、HSBCグループ傘下に入った。

AIMA JAPAN組織構成をご覧ください 





白木信一郎 (AIMA Japan理事会メンバー)

AIMA Japan副会長

  s.shiraki@aima-japan.org

2001年6月から、AIMA Japan理事会メンバー。

1993年三和銀行入社。確定所得取引やヘッジファンド投資、プライベート・エクイティ・ファンド投資など幅広い投資の経験を積む。

三菱東京UFJグループ(元三和銀行)勤務。2000年、UFJパートナーズ・インベストメンツで、ファンドオブファンド投資ビジネスを発足させる。また、日本株式市場中立的戦略開発に尽力した。

現在マネックス・オルタナティブ・インベストメンツ社CIO兼マネージングディレクター。2005年より、主にオルタナティブ資産分野金融製品の投資開発担当。日本で有数のヘッジファンドマネジメント会社、あすかアセットマネジメント社の戦略開発担当副社長でもある。

慶応大学で経済学士号、ロンドン・ビジネススクールで財政学修士号取得。日本証券アナリスト協会検定会員(CFAに相当する2試験に合格)。

AIMA JAPAN組織構成をご覧ください 





エド・ロジャーズ (AIMA Japan理事会メンバー)

AIMA Japan副会長

  e.rogers@aima-japan.org

2002年5月から、AIMA Japan理事会メンバー。

1987年、「プリンストン・イン・アジア」特別研究生として東京へ。元日本第2の鉄鋼会社、NKKで2年働く。その後、MWマーシャルズで8年間、外国為替業務に携わる。1993年から4年間、香港のMWマーシャルズで、オーストラリア、カナダのスワップ商品を手がける。

ロンドンのメリルリンチのプロプライエタリー・ストラクチャード・プロダクト・トレーダーを経て、ドイツ銀行東京支店のプライム・サービス・セールス部門を率いる。2002年から2006年まで、ドイツ銀行東京株式運用委員会のメンバー。

現在ロジャーズ・インベストメント・アドバイザーズ(RIA)社CEO。同社は東京を本社として2006年5月に設立され、日本のヘッジファンドにのみ投資を行う「Wolver Hill Japan Multi-Strategy Finds I & II」に関するアドバイスを行っている。AIMA Japanの副会長でもある。

日本経済や日本におけるヘッジファンド投資の評論家として、ブルームバーグその他のニュース番組の常連。
プリンストン大学で学士号、ジョージタウン大学でMBA取得。

AIMA JAPAN組織構成をご覧ください





伊藤 武 (AIMA Japan理事会メンバー)

財務担当

  p.Itoh@aima-japan.org

2003年7月から、AIMA Japan理事会メンバー。

サロモン・スミス・バーニー社マネージングディレクター、ファースト・ボストン・コーポレーション(クレジット・スイス)ディレクター、ドレクセル・バーナム・ランバートの副社長などを歴任後、UBSファンド・マネジメント・ジャパンの社長兼代表取締役。同社はUBSプライベート・バンキングの顧客やファンド販売を行う日本の銀行に対し、ファンド商品を提供した。

その後、ジャパン・ベンチャー・パートナーズ(JVP)を共同設立。JVPはデラウェが本社で、東京、リサーチ・トライアングル・パーク、シリコンバレーに主な事務所を持つ、金融庁登録の投資顧問会社。

JVPは国際的なテクノロジー会社や金融機関に対し、コンサルティング業務を行っている。伊藤氏は、世界のヘッジファンド商品を日本の金融機関に紹介するのに積極的な役割を果たし、米中規模プライベート・エクイティ・ファンドの取引仲介開発に取り組んでいる。

伊藤氏はまた、多くの企業や金融サービス会社に金融顧問サービスを提供している。

ケンブリッジ大学で経済学士号、経済学修士号、甲南大学で経営科学学士号取得。クラリテージ・キャピタルLP会長。マクスジャー・テクノロジー・ジャパン理事。AIMAの活動的なメンバーで、AIMA Japanの財務担当。

AIMA JAPAN組織構成をご覧ください 





堀江貞之 (AIMA Japan理事会メンバー)

調査委員会 委員長

  s.horie@aima-japan.org

2005年5月から、AIMA Japan理事会メンバー。

2005年5月から、AIMA Japan理事会メンバー。

日本最大のシンクタンク、野村総合研究所(NRI)の上席研究員。金融サービス業で26年以上の経験を持つ。

1981年、債券のクオンツアナリストとして働き始める。1986年、現在業界標準となっている「NRI債券パフォーマンス指数」(後、NOMURA-BPIと改称)を開発。1986年から1988年まで、ニューヨーク事務所勤務中に、MITのジョン・コックス教授、ペンシルベニア大学ウォートン校のロバート・リッツエンバーガー教授と共同で、米国債券市場のエグゾチック・オプション・モデルとターム・ストラクチャー・モデルを開発。1996年から2001年まで、野村アセットマネジメント定量分析グループを率い、グローバル・タクティカル・アセット・マネジメントと通貨オーバーレイ・ファンド、併せて10億ドル以上を運用。過去26年にわたり、証券アナリストジャーナル、企業年金、年金と経済、ファンドマネジメントその他の専門誌に数多くの論文を発表している。

2001年NRIに戻り、年金ファンドのコンサルティングや資産運用の先端調査などを手がける.

神戸商科大学管理科学科卒業。大阪経済大学大学院客員教授.

AIMA JAPAN組織構成をご覧ください 





クリストファー・P・ウェルズ (AIMA Japan理事会メンバー)

法規制委員会 委員長

  c.wells@aima-japan.org

2002年10月から、AIMA Japan理事会メンバー。

1983年から日本で弁護士として活躍。専門は金融規制、証券、銀行業、通信、企業一般。

国境を越えての証券発行、信用融資・シンジケーション、設備融資、証券化取引などの金融財政取引を主な業務とする。10年近くにわたり、米、仏、独、英の銀行の代理として、日本の設備融資や証券発行にクレジットを提供してきた。また、日本における法規制の遵守やライセンス資格に関する問題について、多国籍金融グループにアドバイスしている。更に、日本でも最大級の、複数の司法権にまたがるジョイントベンチャーの形成及び操業に何件か関わった経験がある。無数の米、仏、独その他の外国企業グループの日本支店設立などにも尽力した。

1998年以来、アメリカ商工会議所日本支部金融サービス委員会の委員長として、8つの小委員会の活動を調整している。小委員会は、日本における証券、銀行・金融、投資運用、保険、プライベート・エクイティ、不動産融資、年金、証券化・格付の各業界をカバーしている。

過去15年、業界紙に無数の記事を発表。ロチェスター大学で学士号、カリフォルニア大学でJDとMBA取得。

AIMA JAPAN組織構成をご覧ください 





スタンリー・ハワード (AIMA Japan理事会メンバー)

非営利公共利益団体AIMA Japan理事

  s.howard@aima-japan.org

2001年6月から、AIMA Japan理事会メンバー。

日本及びアジアの機関投資家を相手に、25年以上の経験を持つ。1986年、スミス・バーニー入社。モーガン・スタンレー勤務。その後、日本の機関投資家を顧客として、東京ヘッジファンド市場に数年間関わる。

2000年、インベスター・セレクト・アドバイザー入社。アジア・日本地域の社長として、2006年まで同社の日本での成長に貢献。

現在テネオ・パートナーズ社のマネージング・パートナー。日本、アメリカをはじめとする世界の機関投資家にヘッジファンド商品を販売している。

ノースウェスタン大学ケロッグ・スクール・オブ・マネジメントでMBA取得。

AIMA JAPAN組織構成をご覧ください 





TBD

イベント委員会 委員長

  TBD





アンドリュー・ヒル(AIMA JAPAN理事会メンバー)

英語スピーカー委員会 委員長

  a.hill@aima-japan.org

2007 年1月から、AIMA Japan理事会メンバー。

日興シティーグループ、プライム・ブローケージ・セールズのディレクター。業界でのキャリアは、1994年ニューヨークの三菱銀行から始まった。その後、三菱銀行や大手米商業銀行で、証券業界銀行業務、金融機関、融資シンジケーション、クレジット、オペレーションなどの分野で働き、日本、韓国、香港を担当した。
1994年ウィッテンバーグ大学で、東アジア研究の学士号取得

AIMA JAPAN組織構成をご覧ください





ブラッド・レスニック(AIMA Japan理事会メンバー)

ウェブサイト委員会 委員長

  b.resnik@aima-japan.org

2007年1月から、AIMA Japan理事会メンバー。

2000年、ドイツ銀行グループ入社。ロンドンとニューヨークで、ドイツ銀行グローバル・エクイティ・マーケティングの一員として、世界のキャッシュビジネスの戦略・ビジネス開発に取り組んだ後、2005年東京へ。現在、プライム・ブローケージ・セールス部門ディレクターとして、日本市場で取引する世界のヘッジファンドなどを担当。

南アフリカで公認会計士資格を取得。ヨハネスブルグのGruzd Zets. & Co.で実務を積む。

ヨハネスブルグのヴィッツ大学で商学士号、南アフリカ大学で商学オナーズ取得。

AIMA JAPAN組織構成をご覧ください


Back to top